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ホーミタクヤセンⅡ

ホーミタクヤセンとは、ラコタの直訳で「私たちは全てつながっている」ということ。インディアンのラコタ族が、治療にもちいる「癒しの言葉」です。

体の部分一つ一つに、感謝をしていくメッセージは出来れば声に出して、自分自分に、大切な人やものへ語ってみてはいかがでしょうか。

価格(税込)¥1,620

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ホーミタクヤセンとは、ラコタの直訳で「私たちは全てつながっている」ということ。
インディアンのラコタ族が、治療にもちいる「癒しの言葉」です。

体の部分一つ一つに、感謝をしていくメッセージは出来れば声に出して
自分自分に、大切な人やものへ語ってみてはいかがでしょうか。



作 野口法藏
絵 野口令子
訳 福田たまみ
全148ページ

こちらの書籍を売上金は、出版元の「よろず医療会ラダック基金」さまよりラダック・モンゴル・インド・チベットなどに寄付されます。


「真実を語るように努めなさい
真実に背いた時に体は病気になります
体は私たちが真実を語っているのか
それとも嘘をついているのか全て知っています(本文より)」

「インディアンのナバホ族、ラコタ族には古来より
人を治す治療の言葉というのが伝えられています。
今これが病気を早く治すとしてアメリカの病院の臨床で使われているのです。
(長内佳代子医師推薦 おさないクリニック院長)」



☆ラダック基金とは・・・

アジアを中心に、主に断食会により得た金銭を貧しい人たちの食事にあてている。
最低の食事は一食6円なので、1日のうちの一食を供するに1年で一人2000円となる。
年間断食をやる人は1600人余りなので、同人数の人たちへの食事を供給出来ればと
思っている。世界では食べない方が健康になれる人と、食べれば健康になれる人々が
あるため、ひとつでも徳になるようにと断食会を始めた主旨があるので、広く協力を
呼びかけている。
(おもいかね座禅断食会webより抜粋)

お店からのコメント

☆スタッフより感想届きました! まだ般若心経に馴染みのない私にとって、音読しながら意味も理解しやすく、まるで読経するかのように心が鎮まり、自分の体を愛おしく見ることができました。 ひょっとしたら、言葉の意味が分からなくても お子様やペットさんのそばで語りかけるように音読をしても、いい波動が伝わるのではないかと感じました。 ある日店長・光田が興味深い話しをしてくれました。 「監修者である野口さんが指導している『坐禅断食』の坐禅は、自分がもうひとりの自分を見つめるということ。『座』は家の中で座る、という意味合いがあるなか、屋根がない 『坐』は、常にどこにいても自分と対峙する、というニュアンスなのかも。」と。 私はこれを聴いて坐禅をしながら、またはしていなくてもこの本が「自分の心と体を感じてみる」実践本に なり得るかもしれない。と思いました。 読めば読むほど・・・気づきが浮かんでくるようです。 (スタッフ めがね)

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¥1,300(税込)

☆販売が終了いたしました。
日本で初めて坐禅断食を広められた、著者が断食会でお話しされた講話集。

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※薬事法や景品表示法に抵触する恐れのある表現は、一部修正させて頂いております
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