直射日光に当てず冷暗所で(冷蔵庫でなく)保管してください。
特に“光”はオイルを酸化させますので、 小分けにする際も遮光瓶に入れ光のあまり当たらない場所で保管して下さい。
冷蔵庫に入れますとエネルギーが落ちると言われております。
なるべく常温で保管し、夏場などご心配の場合は野菜室で保管下さい。
おすすめコンテンツ
直射日光に当てず冷暗所で(冷蔵庫でなく)保管してください。
特に“光”はオイルを酸化させますので、 小分けにする際も遮光瓶に入れ光のあまり当たらない場所で保管して下さい。
冷蔵庫に入れますとエネルギーが落ちると言われております。
なるべく常温で保管し、夏場などご心配の場合は野菜室で保管下さい。
当店のひまし油は開封・未開封に関わらず、お届けしてから約2年間が使用期限の目安となっております。
ひまし油は古くなると白いおりが出る場合があります。また、オイルは変質すると不快な香りがしてきます。そのような場合は処分してください。
ひまし油湿布は妊娠3ヵ月あたりまではこれまで通りに。
3ヵ月を過ぎたあたりからは湿布をヒーターであらかじめ温めておき、
ヒーターは身体に当てずに少し時間を長めに湿布されることをおすすめします。
5ヵ月を過ぎたあたりからは、ひまし油で腹部をマッサージしておくと、妊娠線の予防になります。
よろしければ下記サイトの検索ワードもご活用なさってください。
店長光田菜央子メルマガバックナンバー
乳幼児にされる場合は、子どものお腹のサイズに小さく切り、三重に折ったフランネルを使います。
お子さんは体温が高いので、ヒーターを使わずに30~45分を目安に湿布をしてください。
あらかじめ湿布をあたためておけば冷たくありません。ずれないよう下着やオシメにはさみましょう。
中学生からは大人と同じように、中学生未満の場合は、子どもの様子を見ながら時間を調整しましょう。
当店のひまし油は、点眼にもお使い頂いておりますが、
自己責任のもとにはなりますので、下記のようにご使用下さい。
●小さなスポイトガラス瓶などに入れて点眼する
●清潔な指に少量とり目尻か目頭から入れる
●または、コットンに浸したひまし油を閉じた目の上において湿布する
【ご注意】
ご本人の体調により目の周りが痒くなったり、目やにが出たり、目が赤くなったりする場合もございます。症状がご心配な場合はご使用を一時お控えいただき、ご様子をみていただければと存じます。
目が一時的にぼやけますので、運転前などにはご使用にならないで下さい。
『ひまし油小冊子』で、「動物愛好家の方へ」ひまし油の使用例をご紹介しております。
また、獣医さんがご紹介して下さっている事例もございます。下記サイトもご参考になさって下さい。
●犬に湿布っていいの?ひまし油湿布は他の病気にも効果絶大!!
●ひまし油湿布は腫瘍性大腸炎に効果絶大!?
なお、オイルが使用しにくい場合は月のしずく(水)や、神秘の水・夢がすすめられる場合もございます。こちらも下記サイトをご参考になさって下さい。
●ドックスタンス/月のしずく
●ドックスタンス/神秘の水・夢
なるべくガラス製遮光瓶をお勧めします。
テンプル・ビューティフルでも1998年まで輸入していたひまし油やオイルはプラスチック容器入りでした。
しかし、環境ホルモンについて書かれた本を読み、健康になるべくお勧めしていたオイルが容器に含まれている化学物質のために、かえって深刻な健康被害を生みだしている可能性があることがわかり、すぐに日本向けの製品は遮光瓶入りに変更してもらいました。
販売者の立場からしても、プラスチック入りのほうが破損もなく、また輸送費も安く済みますが、プラスチックに含まれている化学物質に、内分泌腺かく乱や発ガンの可能性が少しでもあるならば、できるだけ、その可能性を排除したいと思います。
なお、エドガー・ケイシーは内分泌をとても重要視しています。魂の記憶がそこにあるからです。
かえって使いにくい部分もあるかとは思いますが、ご理解のほどよろしくお願いします。
環境ホルモンについて書かれたお勧めの本▼
テンプルで取り扱っているひまし油は、有機認定を受けた種を使い、冷圧搾法、無精製で製造された、高品質が保証されているひまし油で、エドガー・ケイシー療法を実践される方のために製造されています。
お買い求めになったひまし油が、冷圧搾法で製造され、溶剤や精製(脱臭、漂白、熱処理等)、加工処理されてないようであれば、大丈夫ですが、大量生産されているオイルは、精製されている可能性が高いのと、身体に有害な物質が含まれていると言われています。
石けんやシャンプーをご自宅で作る程度のご使用であれば、精製されたもののほうが安く手に入りますし、十分かなと思いますが身体に直接使用する場合には、ご自身のためにも、ぜひ品質の良いものをお選び下さい。
なお、香料が添加されているひまし油は湿布等にはお使いにならないで下さい。