氷はポリなどで覆われた保冷剤などで代用は出来ません。体を循環したエネルギーが装置に戻り、装置から一部氷水に溶け込むことも大事な要素となります。ふつうに水を凍らせたものをお使いください。製氷皿2~3枚をご用意いただければ大丈夫です。
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氷はポリなどで覆われた保冷剤などで代用は出来ません。体を循環したエネルギーが装置に戻り、装置から一部氷水に溶け込むことも大事な要素となります。ふつうに水を凍らせたものをお使いください。製氷皿2~3枚をご用意いただければ大丈夫です。
①装置を金属や電化製品の上に置いたり、金属の容器に入れない。
※大きな金属(大型冷蔵庫等)を半径2~3メートル以内の所に置かない
②必ず先に「赤いピン」を本体の「赤い方」に差し込む。
(はずすときはどちらからでも可。)
③使用中はリラックスした環境を作る。
④使用中や使用後の保管時はコードが交差したり接触しないように注意する。
⑤基本的に使用時間は1時間とし、使用後も30~40分はリラックスする。
⑥一人一台専用、氷水やバケツも共同使用はご遠慮下さい。
⑦何も感じない場合も継続して使用してみる。
⑧冷蔵庫などで冷やさず、必ずたっぷりの砕かれた氷と水で冷やす。
(保冷剤やステンレス製等アイスキューブでは代用出来ません。)
詳しい資料をご希望の方は、110円切手(※2025年現在)をご同封の上、ご請求下さい。
(商品には付属します。)
20分本体を冷やしたのちにコードを装着しても、あらかじめコードをつなげて20分冷やしたのちにお使いいただいてもどちらでも構いません。エネルギーの伝わり方に大差はありません。
コードを離して2-3日置いてリセットしてから再開してください。
インピーダンス装置は、左右の手足内側に装着して4日連続使用するのが1サイクルです。
その4日で分からなくならないように、
1日目 赤:右手首 黒:足首・・のようにメモを取ったり、
コードにマスキングテープのようなもので「右」「左」とタグをつけても注意喚起になります。
状況によってはやむを得ないこともありますので、ご家族やサポートの方が触ることがあってもその影響は微量だと思われます。
半年か1年に1回、馬蹄形磁石でのリセットをして調整ください。
コードを離して太陽光に少しあて、2-3日置いた後で使用を再開してください。
性能には問題ありませんが、塗装の劣化を早めることに繋がります。
使用後はなるべく氷水から取り出して乾いた布などでふき取り、乾かして下さい。
(塗料が剥げても使用上の影響はございませんのでご安心ください)
本体が水没しても完璧に封印してあるため内部に水が浸入することはありません。
問題ありませんので、ご安心ください。
端子の差込口の水分は、こより状にした新聞紙またはティッシュで吸い取ってください。
赤黒のネジを外してもよいです。
水、氷の再利用はご本人が使用する分には大丈夫です。氷は沢山使って下さい。
また、装置使用後のお水を植物にまくとイキイキします。
ケイシーの リーディングでは、ドライアイスでもよいと確かに記録はあります。ただ、ドライアイスの入手が自身で製氷するよりも手間や費用がかかること。そして、大量のドライアイスを使い本体を触ると手がくっつくほどに冷却させることも考えられることから、氷をたくさん用いれば十分かと考えます。
装置本体の耐久性の面と、上部を封印しているエポキシ樹脂に対して常温と極低温の状態になることをなるべく避けた方がよろしいかと思います。
使用しているご本人がゆったりしていれば、お互い悪影響は考えられません。
ペットさんにもその波動が伝わるかもしれません。
コードは寝返りや軽く引っ張って切れるほどのものではございませんが、特にコードの抜き差しの際は無理にひっぱらず、やさしくお取り扱い下さい。
なお、インピーダンス装置はすぐに体感があったり、目に見えた変化がないことも多い波動装置でございます。気長にご使用いただければ幸いでございます。
ケイシーが勧めたインピーダンス装置の波動調整法です。
お試しになっていただければ幸いです。
1:馬蹄型(U字型)の磁石を用意します。
2:次に装置の赤と黒のネジをゆるめます。
3:そこに1本ずつ釘を挟んで留めます。
4:その釘に磁石を30分ほどつけたままにしておきます。
*磁石の極は特に気にする必要はありません。
5:これでエネルギー調整は完了です。
ケイシーのリーディングに従いニッケル製です。
4-6ヵ月程度で30分から1時間程度で(真夏は避けて)太陽光に当てれば十分です。